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会社案内

ものづくり支援

「ものづくり体験教室」の開催

写真:「ものづくり体験教室」の様子

当社は、社会貢献事業のひとつとして、財団法人大田区産業振興協会の協力をえて、「ものづくり体験教室」を春・夏と年2回開催しています。
区内の小・中学生を対象にモノづくりの楽しみを体験してもらいたいと考えています。
平成20年は、レスキューロボットの工作教室を開催しました。
また、同協会が主催している「おおた少年少女発明クラブ」にも協賛しています。

「大田・ものづくり科学スクール」の開催

写真:「大田・ものづくり科学スクール」の様子

ものづくり支援 “モノづくりの町”大田区では教育委員会が“理科離れ”対策として、区内の小・中学生にものづくり、科学・理科等に親しんでもらうため、さまざまな教室やイベントを開催しています。
当社はこの主旨に賛同し、「大田・ものづくり科学スクール」を開催しています。
ダイナモキュートロボや手作りハンドランチグライダー、プロペラビークルなどを作り、作ったもので競技会をしています。モノづくりの楽しさだけでなく、難しさや工夫することの大切さなどを体験してもらっています。

「かわさきロボット競技大会」への協賛

写真:「かわさきロボット競技大会」の様子

ものづくり支援 川崎市は、市の中心的産業の製造業を支援する事業として「かわさきロボット競技大会」を開催しています。このロボコンは“挑戦!ものづくり登竜門!”をテーマとして、複合技術が融合するロボットの製作を通して、青少年の理科離れが進む中、具体的なものづくりを体験する場の提供と次代を担う技術者の人材育成、技術力の向上を目的としています。
同競技大会は、脚・腕構造を持つラジコン型ロボットによる異種格闘技の場であり、今回で15回を数え、全国各地から250を超えるチームが参加し、熱いバトルを展開しています。当社は、“かわロボ”に協賛すると同時に「ゼネラルエンジニアリング賞」を提供しています。